2009年11月05日

ナタリー・ポートマンがセックス、ヌードシーンについて語る



『V Magazine』のインタビュー記事の一部がアメリカのサイトに掲載されてたので抜粋翻訳します。

>なぜこれまで映画の中でセックスシーンを演じることを保留していたのか?

自分のセックスを映画の中で見せることって変なことだって思ったの。それに、まだ子供なのに「性の対象」に見られるのってあまり気持ち良くないと思ってた。

でもね、別に映画の中でセックスシーンやヌードになること自体に反対なわけじゃないのよ。ただ、そういうシーンを演じると、必ず、ネットでヌードシーンとかだけを集めているポルノサイトに掲載されてしまうでしょ。そういうのが本当に嫌なの。だから、本当にいつもジレンマを感じるわ。

>美を保つ秘訣は?

5年前までは人気絶頂だった女優たちが今ではすっかり影薄くなってるのってよくあることでしょ。女優にとってね、40歳過ぎると本当に難しくなるわ。

>成功するために必要なことは?

成功するためには、成功したいという意志が必要よ。野心っていうと汚い言葉かもしれないけど、でも、それが何よりも大切だわ。

インタビュー記事全文は載ってなかったので、続きが気になる方は冬季版『V magazine』をチェックしてみてください。



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posted by hollywood image at 15:28 | ナタリー・ポートマン

2007年02月02日

新作で過酷な拷問シーンに挑戦したナタリー・ポートマン、プロモーション活動で愛嬌いっぱい!



ナタリーのヌード・デビュー作となる新作「Goya’s Ghost」。本作で全裸の拷問シーンに挑戦しているという。

画家フランシスコ・デ・ゴヤの生涯を描く同作で、ナタリーはゴヤのミューズ、アリシアの役を演じており、悪徳な修道僧から異端者として告発され、さらに僧侶の子を身ごもるというスキャンダルに巻き込まれる役どころ。

ナタリーのヌード・シーンは「クローサー」でも撮影されていたらしいが、結局全部カットされたと言われている。しかし、「レオン」でロリコンに偏愛された過去を持つナタリーは、“セックス・シンボル”になることに抵抗を感じずにはいられないのだという。当時12歳だった自分を性的対象として眺めていた大人がいたことにぞっとしたというナタリーは、「今は本当にあの映画を誇りに思うけど、当時は見られることに対して苛立ちを感じた」と語っている。



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